スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | @
テスト中
最近のお気に入り曲 chouchou の曲です。



Chouchou-eterna.mp3 - Chouchou
スポンサーサイト
[2009/05/16 03:56] 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | @
流血?
どうやら、インフルエンザではないような感じの娘。
一日ノートPCを貸して、DVDを見せたりしてました。
私はというと、母に娘を任せたまま、きもちわるぃ~と、昼もたべずに、20時半まで寝てました^^;

起きて食事をしていると、娘が慌ててやってきて、鼻から流血どばどば。
母は風邪を引いている孫が心配でおろおろ。救急診療に行くと言い出す。
止まらない鼻血に慌てる娘。 父は晩酌してしまっているし、久々に私が車を運転して連れて行くか?と、思ったら、婚約者に車を出してもらうことに。(近所なので)
来てもらって、病院へ行こうとしているうちに、鼻血は止まり、流血騒ぎが終わったようで、電話が鳴る。
母:「鼻血止まったけど、病院どうしよう?」
私:「車出してもらったんだから、行ってくれば?」
と、いうことで診てもらってきました。

結果は・・・・・・、「鼻の奥は切れてないので、指でほじったのでしょう。」ということでした。
コラッ娘!鼻ほじるなぁ~~
[2009/03/11 01:33] 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | @
うつされる?
娘の学校で学級閉鎖が・・・・・・。
娘の組も明日から二日間、学級閉鎖になってしまった。
今日は母が、懇談会に代理でいくと、担任から電話しようとしていたところだと、言われたそうな。
娘、熱だしてました
まだ、インフルエンザかわからず、隔離されている娘。かわいそうに・・・・・・。
マスクをして、「ぎゅーして~」とやってきました。
一緒にいてあげたいけど、薬をやたらと飲めない状態の私。そして、シックディの恐怖。
初シックディは嫌だなぁ。

実は、朝からのど仏?の上?の左側が痛いです。こんな場所、今まで痛くなったことないのだけど、
甲状腺でしょうか???
昨年春の時点で、甲状腺にも少し抗体が見つかっていたので(まだ正常に働いてるらしいですが。)少し気になるところ。

肩や腕も少しだるいような。風邪ひいたかしら?
お昼は食べ過ぎた感じがないのに、夕飯前の血糖値125でした。
油物まったくないのに。なんでかしら?

朝のごま油炒めのほうれん草と、バタートーストが効くには、時間がたちすぎているような?

朝メニュー 食前血糖値107
6枚切りバタートースト1枚
ご飯100グラム
納豆
ほうれん草のごま油炒め 一握りほど。
グレープフルーツ

昼メニュー 食前血糖値103
ご飯150グラム
イカ刺し
バナナ

夕飯メニュー 食前血糖値125
うどん 1玉
めんつゆ
アサリの味噌汁
リンゴ

最近無理やり食べられる物を詰め込んでる感があります^^;
気がつくと取りすぎのようなときもあったり。
食欲ないの~と言いつつ、食後のフルーツ・・・・・・。
サッパリしたものが食べたくなったりと、困った。
[2009/03/09 20:58] 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | @
はじめまして!
2008年4月、1型糖尿病と診断された33歳(女性)のブログです。
1型糖尿病の情報の少なさに、探し回った最初のころ・・・・・・。
子供の病気と思っていた、やせている自分が糖尿病になるなど思いもしなかった。
診察を受けたら、薬をもらって、食事制限の話をして帰れるものと思った、昨年の発症時の事を書きたいと思います。

3月、娘の入学準備に追われ、慌しくしていたところ、ピルを処方してもらっていた婦人科での尿検査で、糖がでる。内科のクリニックが頭に浮かばないために、近くの総合病院(1)宛に紹介状を書いてもらう。

4月、一人娘が小学校へ入学。1週間後、総合病院(1)に予約。

4月中旬、総合病院(1)にて診察、その場で2週間入院させられる。娘が心配・・・・・・。

入院中、1型糖尿病と診断される。甲状腺にも抗体が見つかる。

入院中、何もできない夫に代わって、私の母が2件の家事をこなし、娘を寝かしつけ、送り迎えをする。

入院中、昼食と夕食の合間に、点滴のルート確保をされたまま、外出。飼い犬を車で動物病院まで送迎。獣医にびっくりされる。

入院中、週末、娘を連れて社員旅行へ行っていた夫がやっと最初の見舞いに現れる。鉢植えサボテンを持って・・・・・・。

入院中、昼食と夕食の合間に、自宅へ一旦帰宅を何度か繰り返し、娘と飼い犬に会う。

5月退院後数日目、精神科の薬が足りず、救急センターへ。その場で低血糖を起こすが(40台)飴玉一個渡されるだけという、寂しい対応を受ける。

夫と上手く行っていなかったが、病気について義母と電話中に、夫の愚痴を言う。鬱としっている義母に病気について反撃され、その場で「十分生きました」と電話を切り、オーバードーズ。母に泣きながら電話をしたところ、母が救出にくる。救急車が呼ばれ、救急隊がうろついているところで、夫帰宅。

後日、娘を連れて別居する事に。

離婚届を目の前にして、「義母の味方につくか、私を選ぶか?」と夫に質問。「親」と即答される。
その後、「一人っ子だから・・・・・・。」などと言い訳するが、この状態で「親」と言われたら、もう一緒に居る必要はないと、離婚届を書かせる。

幼馴染と会う。

幼馴染に助けられる。

基礎インスリンを間違って打つ、救急センターへ指示をもらいに行く。

低血糖慣れをしてしまい、血糖値が30~40台にならないと、症状が出なくなる。

元夫を原因とした数度のオーバードーズにより、転院を薦められる・・・・・・。


離婚より半年後、幼馴染との再婚話がでる。

総合病院(1)に計画妊娠希望の話をする。基礎インスリンを、ランタスソロスターからNに切り替える。

1ヵ月後、総合病院(1)から、オーバードーズが心配で、糖尿病しか診られないと、言われる。

1ヶ月後、妊娠を待つことを条件とし、産科、内分泌代謝科で診てもらえるか相談する。

1ヵ月後、パニック発作持ちで通えない距離の病院を薦められる。担当Dr.から「マンションを一年借りてでも、通えませんか?」などという馬鹿な話をされて、キレる。


メンタルクリニック、通常の内科で担当Dr.の話をし、相談。両方の医者が頭をかしげて、なんて馬鹿な事を言うのだと、言う。内科にて、こっそり、近場の総合病院(2)=医大 に紹介状を書いてもらう。それを保険として持つ事に。


1ヵ月後、担当Dr.は前回の話には触れず、淡々と説明。幼馴染が付き添う。 医大への転院を決め、紹介状の手配をお願いする。

医大へ予約、予約が取れず、直接行く事に。血糖測定器が持っているものより、使い勝手が悪く、がっかりする。あまりの混雑、待合の狭さ、売店、レストランの設備の少なさに、総合病院(1)に戻りたくなる。医師は人は良さそうだ・・・・・・。

2月、妊娠発覚!
発覚原因は・・・・・・、血糖値の乱れ><
HbA1c5.4をキープして数ヶ月たっていたのが、診察にて5.7に跳ね上がっていたことに、びっくりする。

というのが流れです。この続きは長くなったので、次回へ。














テーマ:1型糖尿病 - ジャンル:心と身体

[2009/03/04 02:00] 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | @
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。